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学外研究助成(研究開発支援制度)

主な研究開発支援制度一覧

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学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理教育の受講について(ご注意)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から2015年度新規提案募集以降の公募型事業(競争的資金)について、応募要件に研究倫理教育の受講が加わることが発表されました。
これらの公募型事業への応募を検討されている場合は、応募に先立ち以下の「関連書類」をご一読いただき、研究開発推進課(リエゾンオフィス)までご連絡ください。研究倫理教育プログラムの受講に必要なIDをお知らせいたします。

【関連書類】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理に関する教育プログラムについて [PDF 204KB]

【お問い合わせ先】
  研究開発推進課(京田辺リエゾンオフィス)
  内線:6223
  E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
科学技術振興機構(略称JST)熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ)

上記の注意書きを必ずご確認ください
<申請要件>
  • ニーズ元企業か大学等の研究機関が熊本県内にあること。
  • 熊本復興に資する成果が見込まれること。
その他の詳細な要件は公募要領をご確認ください
~2017年
7月20日 正午(厳守)
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業ICT技術や人工知能(AI)等による利活用を見据えた、診療画像等データベース基盤構築に関する研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:15,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月27日 正午(厳守)
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 臨床研究・治験推進研究事業小児領域における新薬開発促進のための医薬品選定等に関する研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 17時(厳守)
New!!
科学技術振興機構(略称JST)戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
日本-英国(NERC)共同研究課題
「Marine Sensors Proof of Concept:海洋観測のための革新的な生物・生物地球化学センサー」分野
~2017年
8月24日 17時(日本時間)
※英国時間は
同日16時
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度ナショナルバイオリソースプロジェクト1 ゲノム情報等整備プログラム
  • 研究開発期間:H29年度
  • 研究開発費:500万~1,000万円程度/年(一般管理費を含む)
~2017年
7月13日 正午
(厳守)
2 基盤技術整備プログラム
  • 研究開発期間:~H30年度
  • 研究開発費:500万~1,000万円程度/年(一般管理費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(2次公募)0-Y 【若手研究者推進領域】
「免疫アレルギー疾患の克服に結びつく独創的な病態解明研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 正午
(厳守)
1-N 【革新領域】
「トランスクリプトーム・エピゲノム解析等を通じて免疫アレルギー疾患の医療に貢献する基盤構築研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
2-N 【革新領域】
「免疫療法の実用化を目指す開発研究(ステップ0またはステップ1)」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業(3次公募)分野1.健康づくり分野 オ.【休養】
「生活習慣病の発症・重症化における睡眠の影響を調べるための評価指標の開発研究」
  • 研究開発期間:~H30年度
  • 研究開発費:500万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
8月1日 正午
(厳守)
分野3.生活習慣病対策分野 ア.【循環器疾患(脳卒中を含む)】
「循環器医療(心不全及び冠動脈疾患)に係る医療の適正化を目指した研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:初年度3,300万円、2年度目以降2,000万円程度/年(間接経費を含む)
「脳卒中の予後改善を目的とした新たな治療法の開発研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,000万円程度/年(間接経費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度難治性疾患実用化研究事業(3次公募)1 【IRUD Beyond】モデル動物等研究コーディネーティングネットワークによる希少・未診断疾患の病因遺伝子変異候補の機能解析研究
  • 研究フェーズ:基盤構築研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,600万~5,200万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 正午
(厳守)
2 【IRUD Beyond+ゲノム編集】希少難治性疾患・未診断疾患領域における革新的開発候補物の非臨床POC(Proof of Concept)確立を目指す研究
  • 研究フェーズ:Step 0
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
3 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品及び再生医療等製品の実用化に関する研究
  • 研究フェーズ:新規化合物治験(Step 2)
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:4,000万~8,000万円程度/年(間接経費を含む)
  • 研究フェーズ:ドラッグ・リポジショニング治験(Step 2)
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,000万~4,000万円程度/年(間接経費を含む)
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)植物等の生物を用いた高機能品生産技術の開発/研究開発項目〔3〕高生産性微生物創製に資する情報解析システムの開発(ア) 遺伝子配列設計システム(情報解析技術)の開発のうち、文献情報等の公開データからの知識整理を補完するためのデータ処理・AI基盤技術
(イ) 物質生産のための革新的なハイスループット合成・分析・評価技術
(ウ) 情報解析システムの有効性検証を加速する技術、物質生産の実用化を加速する技術
~2017年
7月18日 正午
必着
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度医療機器開発推進研究事業(2次公募)在宅医療の推進に資する革新的医療機器の臨床研究・医師主導治験
  • 研究開発期間:最長3年 H31年度まで
  • 研究開発費:4,000万円程度/年(臨床研究の場合)、または6,000万円/年(医師主導治験の場合)
~2017年
7月18日 正午
(厳守)
ベンチャー企業発の革新的医療機器の臨床研究・医師主導治験
  • 研究開発期間:最長3年 H31年度まで
  • 研究開発費:4,000万円程度/年(臨床研究の場合)、または6,000万円/年(医師主導治験の場合)
総務省平成29年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募(第2回)1-II 人間の脳の演算処理メカニズムに倣った脳型演算処理技術の研究開発
  • 研究開発費:11,000万円(税込)
~2017年
7月10日 13時
必着
2-II 国民生活分野における高度AIシステムの事業化に向けた研究開発
  • 研究開発費:1,000万円(税込)
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/研究開発項目〔3〕IoT技術の活用による業界横断的な生産システムの開発 工場稼働率のさらなる向上、受発注や市場に応じた生産の実現、販売後の製品の故障予知や部品交換時期の提案等、製造業の生産性の向上やビジネスモデルの革新~2017年
7月7日 正午
必着
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 未来社会創造事業(探索加速型)

上記の注意書きを必ずご確認ください
「超スマート社会の実現」領域(前田 章 運営総括)
多種・多様なコンポーネントを連携・協調させ、新たなサービスの創生を可能とするサービスプラットフォームの構築
~2017年
7月19日 正午
「持続可能な社会の実現」領域(國枝秀世 運営総括)
1. 新たな資源循環サイクルを可能とするものづくりプロセスの革新
2. 労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める「知」の拡張の実現
「世界一の安全・安心社会の実現」領域(田中健一 運営総括)
1. ひとりひとりに届く危機対応ナビゲーターの構築
2. ヒューメインなサービスインダストリーの創出
「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域(橋本和仁 運営総括)
「ゲームチェンジングテクノロジー」による低炭素社会の実現
H29年度 未来社会創造事業(大規模プロジェクト型)

上記の注意書きを必ずご確認ください
(林 善夫 運営総括)
1. 粒子加速器の革新的な小型化及び高エネルギー化につながるレーザープラズマ加速技術
2. エネルギー損失の革新的な低減化につながる高温超電導線材接合技術
3. 自己位置推定機器の革新的な高精度化及び小型化につながる量子慣性センサー技術
~2017年
7月19日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 認知症研究開発事業/循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業[合同公募(2次公募)]糖尿病患者における認知症進行を抑制するために最も有効な治療戦略を見出すための研究
  • 研究開発期間:H31年度まで
  • 研究開発費:2,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月12日 正午
(厳守)
認知症進行の抑制を目的とした糖尿病管理の指針等の開発に寄与する研究
  • 研究開発期間:H29年度
  • 研究開発費:500万円程度/年(間接経費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業(2次公募)構造解析ユニット
  • 研究開発期間:最長5年
  • 研究開発費:3,000万円程度/年(一般管理費10%以内を含む)
~2017年
7月5日 13時
(厳守)
バイオロジカルシーズ探索ユニット
  • 研究開発期間:最長5年
  • 研究開発費:2,000万円程度/年(一般管理費10%以内を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 IoT等活用生活習慣病行動変容研究事業IoT活用による健康情報等の取得及び介入を通じた生活習慣病の行動変容に関するエビデンス及びビジネスモデルの創出に関する研究
  • 研究開発期間:最長3年度
  • 研究開発費:年間5億円程度(間接経費を含む)
~2017年
7月6日 正午
(厳守)
IoT活用による健康情報等を活用した行動変容等に関する基礎的研究
  • 研究開発期間:最長2年度
  • 研究開発費:平成29年度
       年間1千万円程度
       平成30年度継続可の場合
       年間5千万円程度
       (間接経費を含む)
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)平成29年度「未踏チャレンジ2050」エネルギー・環境分野において、2050年を見据えた温室効果ガスの排出削減を実施する革新的な技術・システムについて、解決すべき技術課題とそれを解決する研究開発の提案~2017年
7月18日 正午
必着
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/研究開発項目〔2〕IoT技術を活用した新たな産業保安システムの開発IoT技術やビッグデータ解析等の新技術を活用することにより、プラント設備の信頼性を高めながら、効率的でより柔軟なメンテナンスの実現を両立することを目的とする~2017年
6月30日 正午
必着
科学技術振興機構(略称JST)大学発新産業創出プログラム(START) 平成29年度

上記の注意書きを必ずご確認ください
社会還元加速プログラム(SCORE)
優れた技術シーズをもとにしたビジネスモデル仮説の立案、及び実践的な検証を行い、起業やSTARTへの申請に繋げて社会還元を加速させるための支援制度
エントリー申請締切
~2017年
7月12日 正午
(修正申請締切
~2017年
8月30日 正午)
【プロジェクト支援型】第2サイクル
事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化をめざした研究開発プロジェクトをJST が支援
~2017年
7月19日 正午
文部科学省英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業戦略的原子力共同研究プログラム
  • 研究開発期間:3年以内
  • 研究開発費:500万~2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,900万円以内
~2017年
6月30日 17時
(厳守)
廃炉加速化研究プログラム(日英原子力共同研究)
  • 研究開発期間:3年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,900万円以内
文部科学省原子力システム研究開発事業安全基盤技術研究開発
  • 研究開発期間:4年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,650万円以内
~2017年
6月30日 17時
(厳守)
放射性廃棄物減容・有害度低減技術研究開発
  • 研究開発期間:4年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,650万円以内
科学技術振興機構(略称JST)EIG-CONCERT-Japan共同研究「効果的なエネルギー貯蔵と配分」

上記の注意書きを必ずご確認ください
JSTは欧州各国と協力し、「効果的なエネルギー貯蔵と配分」領域の共同研究を募集~2017年
7月14日 19時
日本医療研究開発機構(略称AMED)医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE) 第2回公募医療現場ニーズに的確に対応する研究開発の実施や創薬等の実用化の加速化等が抜本的に革新される基盤(人材を含む)の形成、医療研究開発分野でのオープンイノベーション・ベンチャー育成が強力に促進される環境の創出を推進~2017年
8月31日 正午
総務省ICTイノベーション創出チャレンジプログラム(I-Challenge!)二次提案国が取り組むべき技術開発分野と具体的プロジェクト~2018年
3月30日
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 産学共同実用化開発事業(NexTEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
【一般タイプ】
【未来創造ベンチャータイプ】
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上50億円以下(一般管理費含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
◆ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ)
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上15億円以下(間接経費を含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午