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メールマガジン

Vol.262(2017/03/01)

'17年3月1日 更新
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼   同志社大学リエゾンオフィスメールマガジン
▼▼   ~Doshisha University Liaison Office Mail Magazine~
━━━━━━━━━━━━━━ Vol.262 ━━ 2017年03月01日 発行 ━━━━



┌ ◆ 目次 ◆ ─────────────────────────┐


■■■ 同志社大学からのお知らせ ──────────────────

【1】第5回四私大合同生命科学シンポジウム
  「数理・情報による生命科学の新たな潮流」

【2】同志社大学 宇宙医科学研究センターLaunch Symposium
  「語ろう!宇宙への夢 月・火星への挑戦」

【3】けいはんなリサーチコンプレックス オープニングシンポジウム

【4】ITECセミナー開催のお知らせ

【5】第4回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム[再掲]
  「明日の医療・診断を担う先端技術イノベーション」

【6】スマートテクノロジー 新技術説明会[再掲]

【7】京都産学公連携フォーラム2017[再掲]


■■■ 外部機関からのお知らせ ───────────────────

【8】D-BRIDGE 第54回 未来経営塾セミナー
  「オレゴンから学ぶ、障がい者支援者の継続的研修」
  「現代のオタクカルチャーを対象にしたビジネス思考とその実績」

└─────────────────────────────────┘



■■■ 同志社大学からのお知らせ ──────────────────



┏【1】第5回四私大合同生命科学シンポジウム
┃  「数理・情報による生命科学の新たな潮流」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 数理科学あるいは情報科学に基づくアプローチは医療、創薬などの応用から
 基礎までを含む様々な生命科学の駆動力として注目されています。
 今回、関西四私大 関関同立で行われる最前線の研究を一般の方に向けて
 紹介します。

 聴衆としては高校生以上を想定していますが、生命科学に興味のある方
 であれば、お気軽にご参加ください。(参加費無料)


 ※四私大合同生命科学シンポジウムとは

 関西を起点とした日本の生命科学分野の活性化をはかることを目的とし、
 関西の私立4大学(関西大学・関西学院大学・同志社大学・立命館大学)
 の生命科学系学部・研究科が合同で開催するシンポジウムです。


【日時】2017年3月7日(火)13:00~18:00

【場所】関西学院会館 光の間(関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス)

【内容】


 同志社大学からは 以下の講演の他 10件のポスターセッションをおこないます。
 
 【講演】生命医科学部助教 和久剛
     「遺伝子発現の偏重によるガン進展メカニズム解明」

 【講演】生命医科学部教授 廣安知之
     「脳機能情報による瞑想状態の検討」

  ※その他の講演、ポスター発表の詳細など
    →http://sci-tech.ksc.kwansei.ac.jp/d_biosci/four/


【参加費】無料

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0216/news-detail-818.html






┏【2】同志社大学 宇宙医科学研究センターLaunch Symposium
┃  「語ろう!宇宙への夢 月・火星への挑戦」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 同志社大学宇宙医科学研究センターは、このたび、NASA Johnson Space
 Center,Exercise, Physiology & Countermeasures Labとの宇宙環境におけ
 る人体の筋肉・骨の退化メカニズムの解明と予防等についての共同研究を開
 始を記念して、Launch Symposiumを開催いたします。
 Johnson Spece Center のDr.Andorea Hanson氏による最新の火星研究の現
 状と同志社大学の宇宙医科学研究を紹介し、宇宙取材の経験豊富なジャーナ
 リストと会場の皆様と宇宙への夢について考えたいとおもいます。
 中・高校生の参加も可能です。


【日時】2017年3月10日(金)13:00~17:30 

【会場】同志社大学 京田辺キャンパス 恵道館204
    http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/kyotanabe.html


【内容】

■Future research direction and the NASA journey to the Mars         
  Dr. Andrea Hanson(NASA Johnson Space Center)

 ■バイオメカニクス-宇宙機からロボット、生物の運動へ-
  土屋 和雄 氏(京都大学 工学研究科 名誉教授) 

 ■宇宙環境における脳と神経回路の活動
  櫻井 芳雄(同志社大学 脳科学研究科 教授)

 ■月・火星環境では歩行における筋肉の活動はどう変わる?
  上林 清孝(同志社大学 スポーツ健康科学部 准教授)

 ■宇宙飛行士の体脂肪調節のための運動には、適当な日内タイミングがあるか?
  加藤 久詞(同志社大学 研究開発推進機構 特任助手)

 ■ディスカッション:宇宙への思いを語り合う

   モデレーター:横山 裕道 氏(淑徳大学客員教授・元毎日新聞記者)
          吉田 立 氏 (元NHKディレクター)

   パネラー  :Dr. Andrea Hanson
          同志社大学宇宙医科学研究センター
          同志社大学先端バイオメカニクス研究センター
          同志社大学アディポサイト&マッスルサイエンス研究センター


【主催】同志社大学宇宙医科学研究センター

【参加費】無料 (交流会1,000円)

【申込】要 yohira@mail.doshisha.ac.jp までお申し込みください。

【問合せ先】同志社大学 宇宙医科学研究センター TEL:0774-65-7163

【詳細】http://www.doshisha.ac.jp/event/2017/0223/event-detail-2188.html






┏【3】けいはんなリサーチコンプレックス オープニングシンポジウム
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 けいはんなリサーチコンプレックス(RC)を契機とし、けいはんなで地域
 ポテンシャルを活かした事業創出を促進するため、イノベーション・エコ
 システムが動き始めます。本シンポジウムでは、当RCが進める「超快適」
 スマート社会を目指す異分野融合研究開発・人材育成・事業化支援の活動
 を発信するとともに、注目を集めているイスラエルのエコシステムがいか
 に創られたかを学び、NYのアクセラレータとのグローバル連携など、新た
 なビジネスチャンス、ネットワークづくりの場を提供します。


【日時】2017年3月27日(月) 10:00~19:20

【場所】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
    http://kick.kyoto/access/


【プログラム】

 ■開会挨拶、来賓挨拶

 ■動き出せ!けいはんなイノベーション・エコシステム

 ■「超快適」スマート社会と新産業創出への挑戦

  桜田 一洋 氏
  (株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 シニアリサーチャー
   理化学研究所 医科学イノベーションハブ推進プログラム
                     副プログラムディレクター)

 ■Keynote
  イスラエル政府長官(予定)

 ■けいはんなRCとERAのグローバル連携
  Mr. Murat Aktihanoglu
 (Founder and Managing Director,
   Entrepreneurs Roundtable Accelerator (ERA) )

 ■けいはんなRCとつながる企業のオープンイノベーション
  牧野 成将 氏(株式会社Darma Tech Labs 共同創業者兼代表取締役)

 ■Networking:ポスターセッション&交流会

 ※同時通訳あり
 ※プログラムは変更になる場合がございます


【参加費】無料

【主催】けいはんなリサーチコンプレックス

【共催】国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)

【事務局】

 (公財)関西文化学術研究都市推進機構
 (株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR)事業開発室
  Email:opening@keihanna-rc.jp TEL:0774-95-2505

【詳細】http://keihanna-rc.jp/news/20170327opening/






┏【4】ITECセミナー開催のお知らせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)では、新しい技術
 に対応した社会の新しい仕組みを展望することを目的に、いくつかの論題
 を設定して、それぞれの論題を様々な視点から議論していくシリーズ形式
 で、ITECセミナーを開催しております。
 
 (聴講無料・どなたでもご参加いただけます。)


《シリーズ4 「イノベーションと文化」》

 人類の発展はイノベーションの歴史ともいえるでしょう。その意味で、イノ
 ベーションのあり様は、時代そして文明のあり様と不即不離の関係をもって
 変化してきました。この関係を今日のコンテキストに当てはめると、イノベ
 ーションのあり様は、各国文化のあり様と相互に影響しあいながらその形を
 形成していると推察できます。ITECセミナー・シリーズ「イノベーションと
 文化」においては、この関係に光を当てることを目指します。

 【論題】日本のソフトウェア技術者の労働条件・生産性と働き方・職場環境
     の特徴:アメリカ、中国、フランス、ドイツとの比較を交えて

 【日時】2017年3月2日(木)15:00~16:30

 【場所】同志社大学 今出川校地 寒梅館 3階 プレゼンテーションホール KMB319
     (京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)
     http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html

 【講師】同志社大学大学院 総合政策科学研究科 教授 中田 喜文 氏

 【お申込み】 https://goo.gl/forms/HTHeS1D1SNgQ7s583

 日本のソフトウェア技術者の労働条件・生産性と働き方・職場環境の特徴を、
 中国、アメリカ、フランス、ドイツのソフトウェア技術者と較べることで抽
 出します。日本を含めこれら5カ国でアンケートを実施し、労働時間と給与、
 職務や自身の生産性に関する主観的評価、及び働き方と職場環境についての
 データを収集し、5カ国比較を行いました。その結果、日本のソフトウェア
 技術者の労働条件は低水準で、職務に関する満足度や自分自身の生産性につ
 いての自己評価は、5カ国中最も低い水準でした。そこで日本のソフトウェ
 ア技術者の生産性が低い理由に関して、収集したデータを分析した結果、ソ
 フトウェア技術者の能力水準、仕事のマネジメントの在り方、オープンで闊
 達な議論ができる職場文化の形成において課題があることが示唆されました。
 今後、日本のソフトウェア産業と人材の活力が益々伸長し、活用されるため
 には、これらの課題への取り組みが急がれます。


《シリーズ2 「ビッグデータの相互利用促進に向けての課題とその克服」》

 モノに設置されたセンサーから収集される膨大なデータがインターネット
 上で流通・蓄積されるIOT(Internet of Things)が急速に進展しつつあ
 ります。IOTで得られる膨大なデータ解析を活用することで、われわれの
 社会の運営効率は飛躍的に向上すると予想されます。しかしながら、わ
 れわれがこの価値を手に入れるためには、組織や企業の壁を越えたデー
 タの流通が不可欠です。このセミナーシリーズでは、ビッグデータの相
 互利用を促進に向けて、障害となる技術的、制度的諸問題とその解決策、
 組織の私的利益と社会全体の利益を整合させるための新たな社会的メカ
 ニズム等を、大学-産業界、工学・情報科学-社会科学の連携の下に、
 議論していきます。


 【日時】2017年3月23日(木) 15:00~16:30

 【場所】同志社大学 東京サテライト・キャンパス
     (東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階)
     http://tokyo-office.doshisha.ac.jp/access/map.html

 【論題】ブロックチェーンがもたらす分散型社会の可能性と課題

 【講師】国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
     研究部長/主幹研究員/准教授 高木 聡一郎 氏

 【お申込み】https://goo.gl/forms/Nv6h7i8iMW1ohWQn2

 ビットコインを実現する仕組みとして誕生した「ブロックチェーン技術」
 は独自の進化を続け、汎用的な情報資産の管理から、証券取引、中央銀行
 によるデジタル通貨発行、電力取引など、経済の多くの側面での応用が急
 ピッチで検討されています。こうしたブロックチェーン技術の発展と応用
 は我々の社会、産業、経済にどのような影響を与えるでしょうか。IoT、
 組織、金融システムなど、様々な分野への影響を考察するとともに、ブロ
 ックチェーン技術が経済全体の富と分配、組織や労働にどのような影響を
 与え得るか議論を深めます。


《その他》

 【日時】2017年3月14日(火)15:00~16:30

 【場所】同志社大学 東京サテライト・キャンパス
     (東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階)
     http://tokyo-office.doshisha.ac.jp/access/map.html

 【論題】働き方改革を牽引するテレワーク
     -個人・企業・社会の持続的成長発展に向けて

 【講師】株式会社NTTデータ 経営研究所 上席研究員 小豆川 裕子 氏

 【お申込み】https://goo.gl/forms/W2BTLydUubNgDdAD3


【参加費】無料

【主催】同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)

【問合せ先】

  同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)(担当:髙山)
  京都市上京区今出川通烏丸東入 寒梅館KMB 3階
  TEL:075-251-3779  E-mail:itec@doshisha-u.jp
  http://www.itec.doshisha-u.jp/j/






┏【5】第4回 同志社大学「新ビジネス」フォーラム
┃  「明日の医療・診断を担う先端技術イノベーション」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
 

 今回ご紹介する先端技術について、「実用化に向けての開発」および「技術
 を活用した医療・診断・医薬品・医療機器の創生」にご興味のある企業・研究機
 関の皆様の参加をお待ちしております。


 ※同志社大学「新ビジネス」フォーラムについて

 本学の産官学連携をさらに全国規模に広げるとともに、本学の研究資源を基
 に新技術・新産業の創出に寄与できるような連携内容の深化を目指し、東京
 に同志社大学「新ビジネス」フォーラムを発足させました。産業界の皆様と
 関係を構築するべく定期的にフォーラム・シンポジウムを開催しております。


【日時】2017年3月17日(金)13:00~16:55(開場12:30)

【場所】同志社大学 東京サテライト・キャンパス
    (東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階)

【内容】


■講演1
   「イメージング質量分析法を用いた試料中組成分布評価の基盤技術」
    池川 雅哉(生命医科学部 教授)

  ■講演2
   「新規ながん診断法:病理切片の張力応答の活用」
    剣持 貴弘(生命医科学部 教授)

  ■講演3
   「組織再生におけるナノファイバーを応用した細胞足場の開発」
    森田 有亮(生命医科学部 教授)

  ■講演4
   「培養ヒト角膜内皮細胞移植による角膜再生医療の開発」
    小泉 範子(生命医科学部 教授)

  ■名刺交換会


【定員】50名(対象:企業の方) ※事前申込要

【参加費】無料

【主催】同志社大学 研究開発推進機構

【申込・問合せ先】

  同志社大学 東京産官学連携オフィス
  TEL:03-5579-9587 E-mail:ji-cic@mail.doshisha.ac.jp

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/events/event/new_business_forum.html






┏【6】スマートテクノロジー 新技術説明会
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 関西10私大(近畿大学、京都産業大学、関西学院大学、甲南大学、龍谷大学、
 大阪産業大学、大阪工業大学、摂南大学、関西大学、同志社大学)における
 「スマートテクノロジー 新技術説明会」を、下記の通り開催いたします。


【日時】2017年3月2日(木) 9:55~15:30

【場所】JST東京本部 別館ホール(東京都千代田区)


【内容】本学からは以下のシーズ発表を行います。


  「複屈折プロファイラーによる結晶性薄膜の画像化」

   江本 顕雄(理工学部 電気工学科 准教授) 


   <新技術の概要>

   偏光回折素子と結像光学系を組み合わせて、複屈折(位相差)分布を光強
   度分布に変換する独自の原理に基づき、回転操作不要の高解像2次元複
   屈折プロファイラーを実現しました。これにより、光路に被測定物を挿
   入するだけで、リアルタイムの複屈折イメージングが可能となります。


   ※その他の発表内容、参加申込み、個別相談予約など
    →https://shingi.jst.go.jp/kobetsu/10kansai/2016_10kansai.html


【主催】国立研究開発法人科学技術振興機構、近畿大学、京都産業大学、
    関西学院大学、甲南大学、龍谷大学、大阪産業大学、大阪工業大学、
    摂南大学、関西大学、同志社大学

【申込・問合せ先】

  国立研究開発法人科学技術振興機構
  産学連携展開部 産学連携プロモーショングループ
  TEL:03-5214-7519 FAX:03-5214-8399 E-mail:scett@jst.go.jp
  
【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0130/news-detail-814.html






┏【7】京都産学公連携フォーラム2017
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


【日時】2017年3月1日(水)、2日(木)10:00~17:00

【場所】京都パルスプラザ(京都府総合見本市会館)
    (京都市伏見区竹田鳥羽殿町5)

【内容】

  ■基調講演
  
   講演①「IoTの動向と製造業ビジネスモデルへのインパクト」

      株式会社野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部
      主席コンサルタント 桑津 浩太郎 氏


   講演②「富士通が考える次世代ものづくりICTについて」
        ~日本版Industry4.0の実現を目指して~

      富士通株式会社 産業流通営業グループ
      プリンシパル・コンサルタント 熊谷 博之 氏


  ■シーズとの出会い  本学からは、以下のシーズ発表を行います。


  「高分子―ヒドロキシアパタイト複合材料の合成と機械的強度」

    理工学部 機能分子・生命化学科 教授 水谷 義


   <発表日時> 3月1日(水)14:10~14:45 第一展示場にて

   <発表概要>

   骨に代表されるバイオセラミックスは、軽量かつ高靱性な機械的性質を
   もつ有機―無機複合材料であり、グリーンで省エネルギー性の材料であ
   る。高分子中での無機結晶生成による複合化と、温間等方圧プレス法に
   よる成形によって高靱性材料の合成に成功した。


   <利用分野・製品など>

   軽量な構造材料、人工骨、人工歯など

   ★従来の複合材料に比べて高無機成分ながら、高靱性の材料の合成方法
    を報告する。


   ※その他のシーズ発表、フォーラムの概要など
    →http://www.kyokogyo.or.jp/sangaku/oshirase.cfm


【主催】京都工芸繊維大学、京都産業大学、京都大学、京都府立医科大学、
    京都府立大学、立命館大学、龍谷大学、京都府、京都市、京都商工
    会議所、京都産学公連携機構、公益社団法人京都工業会、同志社大学

【申込・問合せ先】

  公益社団法人京都工業会
  TEL:075-313-0751 E-mail:info@kyokogyo.or.jp

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0113/news-detail-809.html






■■■ 外部機関からのお知らせ ───────────────────



┏【8】D-BRIDGE 第54回 未来経営塾セミナー
┃  「オレゴンから学ぶ、障がい者支援者の継続的研修」
┃  「現代のオタクカルチャーを対象にしたビジネス思考とその実績」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 ■「オレゴンから学ぶ、障がい者支援者の継続的研修」

   私が実際に行って感じた、知的障がいのある方への支援スキルが高い
   アメリカオレゴン州の「過去」と「現在」についてと、オレゴン方針
   から学んだ日本で出来る「障がい者支援者研修について」弊社の事業
   を紹介させていただきます。

  【講師】株式会社Lean on Me 代表取締役 志村 駿介 氏


 ■「現代のオタクカルチャーを対象にしたビジネス思考とその実績」

   現代のマンガ・アニメ・ゲーム・コスプレ等のいわゆる「オタクカル
   チャー」を対象にした、今後のビジネス展開とそこを見据えて活動し
   ている我々の実績紹介。

  【講師】合同会社オタクラウド 代表取締役 茶木 盛暢 氏



【日時】2017年3月15日(水) 18:30~

【場所】同志社大学今出川校地 室町キャンパス(寒梅館)2階 KMB213教室
    (京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)

    ☆セミナー終了後:懇親会(寒梅館1階 Hamac de Paradis 寒梅館)

【主催】NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワーク(D-BRIDGE)

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0221/news-detail-819.html


 ※未来経営塾とは・・・

 「未来の経営を学ぶ」として、ベンチャー起業家、大学教員、実務家など
 様々な方を講師として迎え、閉塞感を打ち破って、社会人にも学生にも新
 しい経営の息吹と最新の知識を得る場としています。学んだ後は、懇親会
 で語り合い、未来の経営を探求する者のネットワークを築くことも当塾の
 趣旨のひとつです。






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