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メールマガジン

Vol.265(2017/06/01)

'17年6月1日 更新
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼   同志社大学リエゾンオフィスメールマガジン
▼▼   ~Doshisha University Liaison Office Mail Magazine~
━━━━━━━━━━━━━━ Vol.265 ━━ 2017年06月01日 発行 ━━━━



┌ ◆ 目次 ◆ ─────────────────────────┐


■■■ 同志社大学からのお知らせ ──────────────────

【1】けいはんなリサーチコンプレックス事業
  「平成29年度 第3回 人材育成フレームワークレクチャー」

【2】ITECセミナー開催のお知らせ

【3】けいはんなリサーチコンプレックス事業
  「平成29年度 脳科学基礎講座」(5回シリーズ)

【4】第6回「大学リレーセミナー」

【5】アカデミック フォーラムに出展 [再掲]
  (BIO tech 2017 第16回バイオ・ライフサイエンス研究展と同時開催)


■■■ 外部機関からのお知らせ ───────────────────

【6】D-BRIDGE 第57回 未来経営塾セミナー
  「猫の国の作りかた
    ~想いを伝えて共感を得てファンを増やして国をつくる~」

【7】平成29年度 第1回 D-egg Cocktail
  「足元は大丈夫ですか?地盤と地震災害について
             見えないディープな世界へ」


└─────────────────────────────────┘


■■■ 同志社大学からのお知らせ ──────────────────



┏【1】けいはんなリサーチコンプレックス事業
┃  「平成29年度 第3回 人材育成フレームワークレクチャー」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


同志社大学が参画しております「けいはんなリサーチコンプレックス事業
~i-Brain×ICT「超快適」スマート社会の創出 グローバルリサーチコンプ
レックス~」において、「平成29年度 第3回 人材育成フレームワークレク
チャー」を下記の通り開催いたします。


価値創造の仕組みと人財
~イノベーションを創出する起承転結人財モデルを考える~

けいはんなリサーチコンプレックス事業では、異分野融合によるオープンイ
ノベーションを牽引するリーダーとして、”自らが考えプロジェクトを立案・
実行できる人材=プロデューサー”の育成の取組みを進めています。

この一環として、多彩な講師を迎え、プロデューサー育成に関し多角的に
深く掘り下げるため、公開セミナーを実施しています。

今年度の第3回目では、オムロン株式会社 技術・知財本部の竹林氏を
お迎えし、ご講演いただきます。

【日時】2017年6月8日(木) 15:30~19:00

【場所】けいはんなプラザ 5F「黄河」
   (京都府相楽郡精華町光台1-7)
    https://www.keihanna-plaza.co.jp/access/

【内容】

 ■講演

 「価値創造の仕組みと人財」
   ~イノベーションを創出する起承転結人財モデルを考える~
  竹林 一 氏 (オムロン株式会社 技術・知財本部 SDTM推進室 室長)

 ■RCトピックス紹介

 ■閉会

 ■講師を交えた交流会

【参加費】無料(交流会に参加される方はおひとり¥2,000 )

【主催】けいはんなリサーチコンプレックス事業、

【問合せ先】
  [事務局]研究開発推進機構
  TEL:0774-65-6223 FAX:0774-65-6773
  E-mail:seminar@keihanna-rc.jp

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0519/news-detail-865.html






┏【2】ITECセミナー開催のお知らせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)では、新しい技術
に対応した社会の新しい仕組みを展望することを目的に、いくつかの論題を
設定して、それぞれの論題を様々な視点から議論していくシリーズ形式で、
ITECセミナーを開催しております。

 (聴講無料・どなたでもご参加いただけます。)

《シリーズ4 「イノベーションと文化」》

人類の発展はイノベーションの歴史ともいえるでしょう。その意味で、イノ
ベーションのあり様は、時代そして文明のあり様と不即不離の関係をもって
変化してきました。この関係を今日のコンテキストに当てはめると、イノベ
ーションのあり様は、各国文化のあり様と相互に影響しあいながらその形を
形成していると推察できます。ITECセミナー・シリーズ「イノベーション
と文化」においては、この関係に光を当てることを目指します。

【論題】日本のソフトウェア技術者の労働条件・生産性と働き方・職場環境
    の特徴:アメリカ、中国、フランス、ドイツとの比較を交えて

【日時】2017年6月13日(火)13:00~14:30

【場所】同志社大学 東京サテライトキャンパス セミナー室
      東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階
  http://tokyo-office.doshisha.ac.jp/access/map.html

【講師】同志社大学 政策学部 教授
     技術・企業・国際競争力研究センター兼担研究員
     中田 喜文

日本のソフトウェア技術者の労働条件・生産性と働き方・職場環境の特徴を、
中国、アメリカ、フランス、ドイツのソフトウェア技術者と較べることで抽
出します。日本を含めこれら5カ国でアンケートを実施し、労働時間と給与、
職務や自身の生産性に関する主観的評価、及び働き方と職場環境についての
データを収集し、5カ国比較を行いました。その結果、日本のソフトウェア
技術者の労働条件は低水準で、職務に関する満足度や自分自身の生産性につ
いての自己評価は、5カ国中最も低い水準でした。そこで日本のソフトウェ
ア技術者の生産性が低い理由に関して、収集したデータを分析した結果、ソ
フトウェア技術者の能力水準、仕事のマネジメントの在り方、オープンで闊
達な議論ができる職場文化の形成において課題があることが示唆されました。
今後、日本のソフトウェア産業と人材の活力が益々伸長し、活用されるため
には、これらの課題への取り組みが急がれます。

【お申込み】https://goo.gl/forms/j4Ti0Z34ypLAszqj1
      こちらのリンクからお申込み下さい。

【参加費】無料

【主催】同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)

【問合せ先】
 同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)(担当:髙山)
 京都市上京区今出川通烏丸東入 寒梅館KMB 3階
 TEL:075-251-3779  E-mail:itec@doshisha-u.jp
 http://www.itec.doshisha-u.jp/j/



《シリーズ3 「ロボット・AIと社会制度」》

近年のAI、ロボット技術の進展は、人類社会の発展に大きく寄与することが
期待されている一方で、人間と機械との関係、人間と人間の関係、さらには
人の人としての生き様にまで大きな影響を及ぼすことが予想されています。
現在、世界的に注目を集めている自動運転技術は、こうした技術が市民の目
前に突如として姿を現した1つの例であり、機械と人間の関係性を具体的に
問うています。このシリーズでは、こうした問題意識の下、AI、ロボット技
術を活かしつつ、その負の側面を制御していく社会の新しい仕組みを議論し
ます。

【論題】自動運転普及のための政策とその効果:事故損失削減の観点から

【日時】2017年6月13日(火) 15:30~17:00

【場所】同志社大学 東京サテライトキャンパス セミナー室
     東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階
     http://tokyo-office.doshisha.ac.jp/access/map.html

【講師】同志社大学 政策学部 教授
     技術・企業・国際競争力研究センター長
     三好 博昭
  
この講演では、自動運転技術の普及のための政策とその効果を、事故損失削
減効果に焦点をあてて、経済学的な観点から解説します。主な内容は以下の
通りですが、それぞれについて、経済モデルを用いた計算結果を報告する予
定です。
1)アクティブ・セーフティ技術の重要性
2)自動運転によってもたらされる便益の大きさとその帰属先
3)利用する技術(自律型、車車協調型、路車協調型)による便益(大きさと
 帰属先)の違い
4)追突防止技術並びに車線逸脱防止技術によって発生する便益
5)普及政策評価(1):デバイス搭載義務化の評価
6)普及政策評価(2):車車協調型における効果的なクリティカル・マス形
 成方法

【お申込み】https://goo.gl/forms/UTCHchKfdJWjGUfd2
      こちらのリンクからお申込み下さい。

【参加費】無料

【主催】同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)

【問合せ先】
 同志社大学 技術・企業・国際競争力研究センター(ITEC)(担当:髙山)
 京都市上京区今出川通烏丸東入 寒梅館KMB 3階
 TEL:075-251-3779  E-mail:itec@doshisha-u.jp
 http://www.itec.doshisha-u.jp/j/






┏【3】けいはんなリサーチコンプレックス事業
┃  「平成29年度 脳科学基礎講座」(5回シリーズ)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


けいはんなリサーチコンプレックス事業では、「i-Brain×ICT」の研究開発
テーマのもと、脳科学技術関連の専門知識・技術普及セミナーを開催します。

今回は、同志社大学・脳科学研究科の講師陣により、脳の情報処理、視覚と
可塑性、記憶と高次機能、運動機能と疾患、脳の病気などについて、座学お
よび実験デモンストレーションによる講義を開催します。


【開催日とカリキュラム】
  06月16日(金) 「脳の分散的・確率的な情報処理」  櫻井芳雄 教授
  06月23日(金) 「記憶情報処理と高次機能」     櫻井芳雄 教授
  06月30日(金) 「ヒトはなぜ動けるのか」      藤山文乃 教授
  07月07日(金) 「脳のかたち」           藤山文乃 教授
  07月14日(金) 「脳の病気:メカニズムと治療戦略」 貫名信行 教授

【時間】17:00~20:00(予定)

【場所】同志社大学 京田辺キャンパス 訪知館2階 HC220会議室
    http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/kyotanabe/kyotanabe.html?hochikan_building#campusmap

【参加費】無料(定員20名)

【主催】けいはんなリサーチコンプレックス事業

【問合せ先】
  [事務局]研究開発推進機構
   TEL:0774-65-6223 FAX:0774-65-6773
   E-mail:hr-dev@keihanna-rc.jp

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0531/news-detail-870.html






┏【4】第6回「大学リレーセミナー」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)におきまして、入居企
業、けいはんな学研都市に立地する研究機関や企業、支援機関の方々にも参
加していただき、研究内容や事業内容などの事例紹介、外部講師による話題
提供などの相互交流の場づくりを進めています。
その一環として、この度、下記の通り“スマートライフ”をテーマとする
第6回大学リレーセミナーを開催いたします。多くのみなさまのご参加を
お待ちしております。

【日時】2017年6月22日(木)18:00~20:00

【場所】けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)
    3階「会議室」
  http://kick.kyoto/access/

【講師】同志社大学大学院 脳科学研究科 神経回路形態部門 教授
     藤山 文乃

     「大脳基底核の真の姿を求めて」

 藤山教授は、神経内科専門医として、パーキンソン病やハンチントン舞踏
病などの患者の治療に関わっていた頃、説明のつかない症状に困惑していま
した。動きたいのに動けない。動きたくないのに動いてしまう。この謎に満
ちた症状を引き起こしているのが大脳基底核という脳領域。さらに、大脳基
底核は運動調節だけでなく、「学習にもとづいた行動選択」という重要な役
割を担うこともわかってきました。しかし、運動と学習、この二つを実現す
る神経回路(ニューロサーキット)がどのようなものなのかは解明されてい
ません。藤山教授はこの謎に迫るために基礎医学に移りました。さらに、同
志社大学では、形態学、電気生理学、遺伝子工学を駆使した多様で新しい実
験手法を導入することで、大脳基底核回路の解明、すなわち包括的に脳のデ
ザインを解明することに取り組んできました。
 大脳基底核は、線条体からダイレクトに神経伝達を行う直接路と、いくつ
かの核を経由して神経伝達を行う間接路を持ち、これらは独立かつ拮抗的に
(アクセルとブレーキ)働くスキームとして従来広く理解されていますが、
藤山教授は、このスキームにそぐわない経路を発見、ニューロサイエンスの
教科書を書き換えるような事実を見出してきました。
現時点で最終解答案を提示することはできないまでも、その新しいスキーム
を得るための先生たちの取り組みとそれを支える信念を紹介して頂き、あら
ゆる職種の皆さんと、研究とは何か、開発とは何かということを一緒に考え
ていただくことにしています。

【定員】50名(申込が定員を超えた場合は抽選となります)

【参加費】500円/人(茶菓代として、当日集金)

【申込方法】必要事項をご記入の上、E-mailにてお申込み下さい。
      1.メールの件名:「第6回大学リレーセミナー参加申込」と明記
      2.参加者氏名(ふりがな)(必須)
      3.ご所属、部署、役職(必須)
      4.連絡先住所(必須)
      5.電話番号(必須)
      6.メールアドレス(必須)
         
【申込先】E-mail: kick@ki21.jp

【申込締切】2017年6月15日(木)

【主催・問合せ先】
 公益財団法人 京都産業21 けいはんな支所 KICK事務局
 E-mail kick@ki21.jp  FAX 0774-66-7546
 http://kick.kyoto/news/20170529-660.html






┏【5】アカデミック フォーラムに出展 [再掲]
┃ (BIO tech 2017 第16回バイオ・ライフサイエンス研究展と同時開催)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


【日時】2017年6月28日(水)~30日(金)
      10:00~18:00(最終日のみ ~17:00)

【場所】東京ビッグサイト (江東区)

【内容】

  本学よりアカデミックフォーラム内にて、研究成果のブース出展及び
  口頭発表を行います。



  ◎剣持 貴弘 (生命医科学部 医工学科 教授) 

  「新規ながん診断法:病理切片の張力応答の活用」

   組織切片に張力を印可した際に形成されるひび割れパターンから得ら
   れる情報を,新たな指標として定量的に病理診断する方法を紹介する。

  ・ブース番号  : C-42
  ・口頭発表日時 : 6月29日 (木) 11:10~11:40
  ・口頭発表会場 : 展示会場内 特設会場 ACA-4



  ◎坂東 敏博 (理工学部インテリジェント情報工学科 准教授) 

  「物体色を変える白色光源の医療利用」

   分光分布を適切にコントロールした可視光の照明を用いると,患部の
   特徴を色の違いとして浮かび上がらすようにできる可能性があり,診
   断や治療の有力な補助手段となることを紹介する。

  ・ブース番号  : C-41
  ・口頭発表日時 : 6月30日 (金) 15:10~15:40
  ・口頭発表会場 : 展示会場内 特設会場 ACA-3



【主催】リード エグジビション ジャパン株式会社

【問合せ先】
  BIO tech 事務局(リード エグジビション ジャパン株式会社)
  〒163-0570 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル18階
  TEL:03-3349-8509 FAX:03-3349-4922

【詳細】http://liaison.doshisha.ac.jp/news/2017/0401/news-detail-826.html






■■■ 外部機関からのお知らせ ───────────────────



┏【6】D-BRIDGE 第57回 未来経営塾セミナー
┃  「猫の国の作りかた
┃      ~想いを伝えて共感を得てファンを増やして国をつくる~」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


 EC型クラウドファンディングを利用して想いや夢を実現化し、ファンを
増やしてアメーバのように広がっていくネコリパブリックについてお話をい
たします。


【日時】2017年6月13日(火) 18:30~

【場所】同志社大学今出川校地
     室町キャンパス(寒梅館)2階 KMB212教室
    京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103
    http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html

   《セミナー》室町キャンパス 寒梅館2階 KMB212教室
   《きずな交流会(懇親会)》寒梅館1階 Hamac de Paradis 寒梅館

【講師】河瀬麻花 氏
    〔株式会社ネコリパブリック 代表取締役 (ネコリパブリック首相)〕

【参加費】有料(セミナーのみ学生は無料:要学生証)

【主催】NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワーク(D-BRIDGE)

【後援】同志社大学リエゾンオフィス

【詳細】http://www.doshisha-net.org/doc/news/20170510


 ※未来経営塾とは・・・

 「未来の経営を学ぶ」として、ベンチャー起業家、大学教員、実務家など
 様々な方を講師として迎え、閉塞感を打ち破って、社会人にも学生にも新
 しい経営の息吹と最新の知識を得る場としています。学んだ後は、懇親会
 で語り合い、未来の経営を探求する者のネットワークを築くことも当塾の
 趣旨のひとつです。






┏【7】平成29年度第1回 D-egg Cocktail
┃  「足元は大丈夫ですか?地盤と地震災害について
┃            ~見えないディープな世界へ~」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆


今回のD-egg Cocktailは、一般財団法人地域地盤環境研究所の北田奈緒子氏
に登壇いただきます。
 近年相次ぐ地震災害。熊本地震では、地盤と地震動の関係が大きく取沙汰さ
れています。地震の特性って?地盤特性とは何なのか?災害からどのように身
を守るべきか?今回は地震防災についてじっくり考えてみませんか?
 皆さまのご参加をお待ちしています。


【日時】平成29年6月22日(木) 17時~19時30分
①セミナー:17時~18時30分  ②交流会:18時30分~19時30分

【場所】D-egg 2階会議室(京都府京田辺市興戸地蔵谷1番地)

【講師】北田 奈緒子氏 

    一般財団法人地域地盤環境研究所
      研究開発部門 部門長、地形地質グループ リーダー
    主席研究員 理学博士

   地球科学(地質層序学、堆積環境学)を用いて表層地盤の堆積環境と
   側方への連続性について研究するとともに、理学特性と工学特性の相
   関について研究をしております。表層の地盤を細かく分析すると意外
   な事実が分かります。知っているとちょっと得した気分!? トリビア
   満載です。
   また、活断層調査や地震被害想定なども行っております。お散歩をす
   るといろいろなものが発見できて、とても楽しいですが、なかなか一
   般の方々には触れていただくことが少ないアナザーワールドが待って
   おります。

【参加費】無料(但し、交流会参加は1,000円) 

【定員】30名(先着順)

【申込み・問合せ】D-egg IM室(担当:上村、塚脇)
 Tel:0774-68-1378 Fax:0774-68-1372
         E-mail:tsukawaki-m@smrj.go.jp
         http://www.smrj.go.jp/incubation/d-egg/

【主催】中小機構 近畿、同志社大学連携型起業家育成施設D-egg 

【共催】同志社大学リエゾンオフィス、京田辺市経済環境部産業振興課、
    京田辺市商工会

【詳細】http://www.smrj.go.jp/incubation/d-egg/seminar/101012.html






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